神経心理学

書字言語 その歴史と理論および病態 

著者・編者:アンドレ・ロック・ルクール 編 森山成杉木・山鳥 重 訳

判型・価格・発行年: B5判 210頁 5,500円品切中 1999年

内容紹介:

Langage crit Histoire, Thorie et maladie

書字がヒトの生み出した最高の産物だとすれば、 書字言語の機能を解明することで、 ヒト特有の脳と精神の機能も明らかにできるのではないか。
こうした動機から本書は未開拓の分野に果敢に踏みこんでおり、 先駆的な価値をもっている(訳者前書きより)。

臨床脳病理学 復刻版

著者・編者:大橋博司 著

判型・価格・発行年: A5判 629頁 12,000円品切中 1998年

内容紹介:

わが国の神経心理学の基盤を築いた著者の代表的著作。英文タイトルとしてわが国で初めて
「神経心理学」(clinical neuropsychology)が用いられたことも銘記すべき記念碑的大著である。

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